6月から無職となりました

23年間勤めた会社で早期希望退職となりました。会社都合退職でしたのですぐに失業保険がそこそこ貰えました。退職金などは人並みに出ました。

会社を辞めるとは考えておりませんでしたので、半年ほど悩み福祉関係で就職をするためにヘルパー2級を取得しました。早期希望退職して10ヵ月後、機能訓練特化型デイサービス(介護保険の方が運動するところ)で働いておりましたが給料は以前の半分。退職金を切り崩しての生活が始まりました。

しかし人間関係で6ヶ月程で辞めさせられたようになりました。結局は自己都合退職となり失業保険はありませんでした。

運良く同じようなデイサービスから誘いがあって勤めましたがまたも人間関係で今年の5月末に辞めました。給料もほぼ同じ金額でしたので退職金を切り崩してました。

1年2ヶ月勤めましたから失業保険がでます。ハローワークで失業保険認定を行っても3ヶ月先の10月から3ヶ月分の失業保険が貰えます。福祉の給料ではこの先生活が出来ないと思い、今まで持ち出していた金額を取り戻す為に営業の求人を応募しましたが40代後半ではどこも書類選考で不採用でした。自分で稼ぐしかないと奮い立ち株トレードを始めましたがいまだ利益が出せません。一時はだいぶ落ち込みました。株トレードと平行して以前から考えていた商品の開発も始めました。特許申請をする為に指導頂ける団体に入会して何度も郵便を交わしてやっと特許の申請を致しました。

知人のアルバイトを何度かしましたが現在は無職ですので不安な日々を過しております。

なんとか商品化が進み収入を得ることが出来ればもうひとつのアイデアの特許も取得したいと思っております。

本業の株トレードも利益を出せるにはまだまだかかりそうです。

会社を立ち上げるために借入したいのですが、やはり無職な自分に貸してもらえるところっていうのはないのでしょうか・・・借り入れをするためにといっても1か月やそこらでは信用がないでしょうし・・・

 

 

遊んでばかりいました

あ~来週コンタクトを買いに行く予定だったのに・・・今朝片方落としてしまってガックリ((+_+))

即日発送してくれるところ(コンタクト・カラコンの即日発送が可能な通販ショップ)にすぐに注文したから明日には届くかな・・・度数の合っていないメガネでなんだか気分が悪い((+_+))

ホント私ってどんくさいんです”(-”"-)”

そんな私の学生生活はというと・・・

学生時代は、遊んでばかりいた記憶があります。しかも、バイトは一切しなかったので、お金ばかりかかって大変だろうと思われがちなのですが、実は、お金はあまりかかっていませんでした。

なぜなら、よく遊んでいた仲間は、お金持ちの医学部男子学生や、社会人の年上男性が多かったため「女の子だから」という理由で、ほとんどおごってもらっていました。今にして思えば「なんて贅沢な生活だったんだろう」と思います。

特に、美人なわけでもなかった私ですが、どちらかといえば、みんなを和ませるような”癒し系キャラ”で重宝されていたところもあり、また、一緒にいた女友達が美人だったこともあり、自然と男性が集まってくるような環境にいたので、それが良かったのでしょうね。

当時は「三高」なんて言葉も女性たちの間でよく聞かれましたが、男性に対して「高学歴・高身長・高収入」を求められていた時代でした。周りに、そんな人がたくさんいたと思います。

遊びに行くと言っても、当時はカラオケやボーリングやドライブなどでしょうか。医学部学生は地元を離れて暮らしているのに自動車を所有してましたので、遠出やアウトドアで遊ぶときは医学部学生、夜に食事にいく時は、社会人年上男性達なんて感じで、豪勢に遊びまくっていました。

もちろん、その中にも本命の彼もいましたので、デートもたくさんしていました。おかげで、帰りが遅い事がしょっちゅうで、親に何度も怒られていました。

当時は今のように携帯もない時代でしたので、帰りが遅くなると相当心配していたようです。今になって思えば、親に心配ばかりかけていて、申し訳なかったなと反省しています。でも、無事に卒業して、就職できた点ではよかったです。

 

我慢できなくて退職したのはいいけれど・・・お金が無い。

20代前半の頃に働いていた会社は凄く暇な会社で、ほぼ一日電話番とたまに来られる来客のお茶出し。特にスキルアップできるような最新機械もなく、毎日暇で暇で仕方ありませんでした。
それでも何とか4年近く在籍しましたが、このまま年を取るだけで自分には何も残らないと思ったので、次の職の当てもないのに退職しました。
自己都合の退職でしたので、失業保険も3ヶ月待たなければいけません。
そんな事は何も考えずに退職しましたので、それほど貯まっていなかった貯金もあっという間に底をついてしまいました。
その3ヶ月後に入った失業保険で、さらに3ヶ月間職探しをしました。
なかなか決まらず気持ちばかりが焦ってきました。
そして失業保険のお金もなくなり、生活費を家に入れる事もできなくなりかけました。

失業保険が終わってから、収入源が無くなって、貯金もなくなったので、何か収入源をと思い、少しの効かんでしたが、スーパーでアルバイトをしていました。

時給はそれほど良いわけではなかったのですが、少しでも稼いでいないと、両親にはやく就職をしろばかり言われて、私も職安とか通って探しているのに毎日毎日言われるって言うのにストレスを感じ始めたのでアルバイトに行くことにしたんです。

少ないアルバイト代で家にせ活費をいれ、なけなしのお金で買った求人雑誌で見つけた会社に履歴書を送りました。

すると、5件目でなんとか採用して貰えることになりこれで貧乏生活から脱出できると一安心。
先を見越して計画を立てないと、とんでもない事になるとこの時の出来事から学びました。
お金はあれば使いたくなるので、何か目標を作って貯金するのが私には一番だと思います。もう二度とあのような体験はしたくありません。

今はなんとかお給料も前の会社よりも貰えるようになったので、両親の小言も無くなり、ふつうに生活できるようになっていますよ。

 

 

卒業旅行で宮古島に

私は大学の卒業旅行で3泊4日で宮古島に行きました。

当時はまだ沖縄にも行ったことがなく、南の島的な所に行くのは初めてだったのですごく楽しみでした。

宮古島は海がとても綺麗なことは知っていましたが、実際に見ると感動的でした。 まさに白い砂浜に透き通った水に、時間を忘れてしまうような場所でした。

色々なアクティビティーがありましたが、私たちはシュノーケルとパラセーリングをやりました。 シュノーケルでは伊良部島という離島に行きました。

ここは宮古島よりもさらに水が透き通っていて綺麗な感じがしました。 水の中は珊瑚が一杯で、クマノミにも出会うことができました。

パラセーリングは、まさに海の上を飛ぶ感じでした。 空に浮かんだ時は少し怖かったですが、慣れてくると上からの海の眺めを存分に楽しむことができました。

眼下に広がるエメラルドグリーンの海を今でも覚えています。

また、宮古そばやねこまんま、島らっきょう、ブルーシールアイスなど本場の食べ物もたくさん味わってきました。

島唄ライブにも行ったりして、地元の雰囲気も堪能できました。

あっという間の4日間でしたが、とても素敵な思い出ができました。 またいつか宮古島に行ってみたいと思っています。

でもこの時はついついお金を使いすぎてしまって、帰ってからはしばらく極貧生活でしたけどね( ゚Д゚)

バイト代が入るまでは、まともな食事が食べれずにきつかったですね。給料日3日前になったら、もう財布の中身は空っぽで、どうしようもなくなったので結局学生でも借りれるカードローンでお金を借りるハメに( ゚Д゚)

まだ学生でお金の使い方がわかっていなかったという事もあるんですが、考えなしに旅行でお金を使いすぎてしまった事を、後々後悔しましたね。

今は社会人になり、お金の使い方もしっかりするようになりましたよ(^^)/

また宮古島に遊びに行きたいな♪

キレイ目なファッションを楽しみたい

私が好きなファッションは、雑誌で言うとVEYのようなキレイ目に見える服や小物を取り入れたファッションです。

私にはまだ小さい子供がいるので基本的に動きやすい格好ですが、カジュアルになり過ぎないよう、綺麗な色の服を着たり、革小物やファーを取り入れたりして楽しんでいます。

また年をとるに連れて、装飾が多い服より、シンプルな服に小物でアクセントを付ける方が好きになりました。

なのでキレイ目なシンプルなファッションをする上で気をつけていることがあります。

服や小物の手入れです。

服に毛玉やほつれがあるといくら気飾っても台無しですし、靴やバッグに汚れが付いていたり、皮の保湿がされていないと残念なファッションになってしまいます。

このような服や小物の手入れをすることもまた楽しい時間だったりします。

今はユニクロやH&MやZARAのようなファストファッションが多くあります。 そういったお手軽な洋服、デパートなどの洋服、セレクトショップの洋服、インターネット通販の洋服などをどう組み合わせるかがファションの楽しいポイントです。

安い高いじゃなく、TPOに合っていて清潔感があり、自分に似合っているファッションをこれからも目指していきたいと思っています。

とはいってもやっぱりトータルで言うと高いもののほうがいい洋服がそろっているような気はしますね。高いものを買いたいですし。

主婦でも借りれるキャッシング会社というのを利用して買うこともあります。

主婦っていうのはそんなに自由なお金もありませんし、お金を借りるのはしょうがないことだとは思います。

阪神ファンです。

子供の頃から野球が大好きでした。

少年野球にも入り、夢はプロ野球選手だったんですが、高校時代に無理だと思い諦めました。

やっぱりプロになるのには、相当な努力と、もって生まれた才能がないとなれませんね。

プロ野球のシーズン中は、野球観戦にもよく行っています。

好きなチームは阪神。親が熱狂的な阪神ファンだったので、子供の頃から阪神ファンでしたね。

今年は優勝してもらいたいですね。